一つ書いちゃえば気が楽になるものですね(*´ω`*)

皆さんこんばんは乃木仮めんばーの管理人です。

本日のテーマは『浪漫』になっております。

皆さんを招待している雰囲気にしたかったのでブログのタイトルを変えました、イメージ的には『山の小屋』みたいなものですw 
まだ何の色気もありませんが、どうぞゆっくりしていって下さい。 
というわけで、今日はこの曲で参りましょう(*´∀`*)



デビュー曲ですね。
『ぐるぐるカーテン』正直このCDが発売された頃は、アイドルに全く興味がなかったです。
ロックしか!でした。
文学的で色気のあるロックが今でも好きですが、そのエンターテイメントを表現する人や携わる人達の心情に共感できるグループが特に好きです。

だから、直感的に曲を好きになるケースと、アーティストの心情を解釈して好きになるケース、前者から後者へ移行するケースがあります(*´ω`*)
管理人の場合、後者に至るアーティストは、なかなか少ないので一回好きになったらだいぶハマりますw
『THE YELLOW MONKEY』や『THEE MICHELLE GUN ELEPHANT』などの世界観が好きです。
比較的新しくて好きなアーティストは『RADWIMPS』とか『THE BAWDIES』もwww
語りだすと長くなるのでこの辺にしておいて。。。


さて、浪漫の話。

浪漫って言葉の意味を調べてみましたら、
 「ロマンス1」に同じ。
 小説。特に、長編小説
 感情的、理想的に物事をとらえること。夢や冒険などへの強いあこがれをもつこと。「―を追う」「―を駆り立てられる」
<kotobankより引用>

なるほど。本当に浪漫という言葉でぴったり合っていたんだ!ふむふむ。となりました。

管理人が乃木坂ちゃんをみていて浪漫を感じるケースは、2つ思い浮かびます。

一つ目は漠然と『あの頃』を思い出すような感覚。
懐かしいような、郷愁的な、使い古された言い方だとセピア色の情景と言いますか・・・
10thのジャケットが公開されましたが、この感じです。

1954

MVなどの影響はもちろん強いのですが、それとは別に、かつて『理想』や『あこがれ』と呼んでいたモノが具現化されたような印象です。


そしてもう一つは、変な感覚ですが、すでに完結した『乃木坂46物語』を読み解いているような感覚。
かつて、芸能界を席巻した美しく清楚で強い『乃木坂46』の栄光の小説をワクワクしながら読み進めているような気分になる時があります。

つまり、なんでしょう・・・。

かつて子供の頃にあこがれた膨大な夢物語を見せてくれている・・・そう、まさに『浪漫』なのです。
あと、『青春』という言葉も似合うかもしれませんね(*´ω`*)

人によって感じ方は色々でしょうから、よろしければ皆さんの乃木坂ちゃんのイメージをお聞かせ下さい(*´∀`*) 

最後になりましたが、皆様コメントありがとうございます。
次回は皆さんに頂いたコメントを参考に書いていこうと思います。